【妊娠中期・後期】結婚式にお呼ばれ!出席は可能?服装やアイテム【体験談】

 

 

 

 

妊娠8か月結婚式にお呼ばれ

 

筆者が妊娠8か月の時に友人の結婚式にゲストとして招待されました。

初めての妊娠でしたし、妊娠後期の出産だったので心配事も多かったのですが、なんとか何事もなく参加することができました。

 

 

 

 

主催者に妊娠中であることを伝えておく

 

結婚式の主催者には必ず妊娠中である旨を伝えておきましょう。

アルコールの提供や料理に生ものを避けたり配慮をしていただけます。

 

また、今は元気でも結婚式の日程が近づいてきて、参加が難しくなる可能性もあります。参加人数調整の締め切りがいつなのかも確認しておくとよいです。

(式場によってことなりますが、10日~14日前までのキャンセルであれば問題なく調整できることが多いです)

 

キャンセルの可能性がゼロではないため、余興や受付などの当日いないと困るものは引き受けないほうがいいと思います(常識のある新郎新婦であれば頼んでくることはないと思いますが・・)

 

また、二次会三次会がある場合はこちらは不参加のほうが無難です。

 

チェックポイント

・ホストには妊娠中であることを必ず伝えておくこと

・キャンセルの場合、いつまでに連絡すればいいのかも確認

・当日の受付や余興のお手伝いは辞退する

 

 

 

妊娠中のパーティードレスの選び方

 

妊娠中に結婚式に呼ばれて一番悩んだのは【パーティードレス】です。

妊娠していないときから持っているパーティードレスはあるのですが、妊娠中期~後期にはまずお腹がつっかえて入りません。

 

とはいえ、妊娠中に結婚式に呼ばれる機会などめったにないことなので、この時のためだけに購入するのは気が引けました。

 

産後も着れる授乳口付きドレスを購入すべし

妊娠中にパーティードレスの購入を検討しているのであれば、授乳口付きのドレスをお勧めします。

 

出産後にドレスアップする機会は想像以上にあります。

出産後すぐのイベントとしてお宮参りがあります。

生後100日のお食い初めでも写真を撮ったり、することもあると思います。

 

産後すぐは、ほとんどの人が妊娠前の体系には戻っておりませんし、妊娠前から持っているドレス等では授乳口がなく不便です。

 

産前産後はバタバタしますので、この機会に準備できるのはある意味ラッキーでした。

 

筆者は【スウィートマミー 】で購入しました。

妊娠中から産後まで使えるパーティードレスの取り扱いがあり、お値段もお手事でデザインもおしゃれです。

 

 

 

 

 

 

出産後も活躍するマタニティーパーティードレス

 

▽筆者が購入したもの

 

華麗でリッチ レースロングドレス 産前産後兼用 授乳服 マタニティ 選べる!3タイプ

 

 

 

▽2Wayで着回し可能なタイプ

 

 

 

マタニティーストッキングを用意

 

結婚式のマナーとしてストッキングは【ベージュ】です。

マタニティタイツを持っている人は多くてもベージュを持っている人は少ないのではないでしょうか。

 

産後すぐにはお腹はなかなかへっこまないので1足は持っていると便利です。

 

 

 

【日本製】ゆったり履き心地 両面マチ付マタニティ パンティストッキング [M便 3/6] 【メール便可】産前産後

 

 

結婚式参列は赤ちゃん・体調を最優先で!

 

せっかくの結婚式のお呼ばれですが、妊娠中は赤ちゃん・体調を最優先で参列しましょう。

主治医への相談も忘れずに!

 

 

妊娠中・出産後のお得情報

 

随時更新していきます。

 

 

 

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